己心 貫徹 己道 一進

チーム概要

このホームページでは、栃木県日光市に拠点を置く、ヤングリーグ所属の硬式野球チーム「日光ヤングSwallows」の各種活動内容や募集、などを掲載しています。
監督・コーチは選手に対して、口だけの指導ではなく、動いて指導しています。
また礼儀、姿勢、全てにおいて誰が見てもしっかりしていると言われる子供たちになり高校に行って自立に苦戦しない子供たちに育てています。

仲間は大切にしています!

チームスローガン

「何苦楚魂」
当チーム泉監督が野球も心も師と仰ぐ東京ヤクルトスワローズ岩村明憲選手の信念の何苦楚魂を次世代の子供たちに伝えたいという気持ちから岩村選手にお願いをしたところ「頑張れよ!!」と力強いお言葉をいただきチームスローガンへとなりました。

日光ヤングSwallowsは、個人の夢を叶える為に監督が選手達と向き合い、厳しく優しく楽しくトレーニングをしています。
自分の心を信じ進め![心信進]を胸に頑張っているチームです。

お茶当番などは一切ありません!

好きな時に来たい時にお越し下さい。
スタッフ、選手飲みたい時には自分達で飲みます!
練習試合や大会も来れる父母だけでやって来ています。
強制などはありませんので御安心して体験にお越し下さい⚾︎

食事面と体の強化

日光ヤングSwallowsでは食事面での体の強化ということで食トレをお昼に取り入れています。
野球選手の体は大きいに越したことはありません!
最初は選手全員食べるのが辛そうでしたが今ではぺろりと平らげてしまいます。
始めてから半年で身長、体重などが大きく増え打球の速さやボールの球速がとても良くなりました。

野球ノート

日光ヤングSwallowsでは選手全員が野球ノートをつけています。
しかし日光ヤングSwallowsのノートは他のノートと比べて大きく違う点があります、それは泉監督が自身の経験や体験そして現役プロ野球選手にアドバイスをいただき独自に作り出したノートを使っているという点です。
このノートに毎日記録を付けることで教わったことや道具の準備、明日の目標を毎日確認することができます。さらに物事を毎日継続して行うことができる力も身に付きます。

普通のノートからこのノートに変えてから提出の時に忘れる選手が居なくなり自然と継続してノートを書く力が身についたと思います。
たくさんの人の協力があって出来上がったノートなので中は入部するまでのお楽しみです!

選手のケアについて

硬式野球・日光ヤングSwallowsでは泉監督自身の怪我などの経験やその時に学んだ知識により選手のケアを徹底します。さらにプロのトレーナーの方に相談にのってもらうなど万全な態勢で選手のケアに努めています。
泉監督自身、肩の手術を二度行い、同じ思いを選手にさせないという思いから身体のケアには特に気を使っております。写真は当チームで行っている選手のケアの一部です。

アイスマッサージによる患部の冷凍

このアイスマッサージが終わった後にアイシングをします。

セラバンドによる肩周りと肘のインナーマッスル強化

グランド紹介

当チームのグランド及び活動拠点をご紹介いたします。

今市道場(今市カインズホームすぐ)

  • こちらは投球、打撃練習を行えるバッティングゲージとなっています。
  • こちらにもナイター設備があるので夜間の練習も可能となっています。
  • また、決まった曜日でここでウエイトトレーニングも行っています。

宇都宮道場(清原球場からすぐ)

矢板室内練習場(矢板インターすぐ)

野球だけでは無く勉強も!!

日光ヤングswallowsでは学習塾もありますので
勉強も心配なく取り組めます!